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2008年10月

2008/10/31

孤独から一番遠い場所  観劇

水曜日に朴さんのお芝居に行ってきました。
孤独から一番遠い場所」。
鄭義信(チョン・ ウィシン)の書き下ろし。
普段アングラっぽいのは観ないので、結構新鮮。
昔、武田真治版の「身毒丸」を観にいったくらいかな。

あ、一番後ろの席に、三木眞と藤原さんがいました。
ああいう人達って、客電消えてから席について、客電が点く前に去るものだと思ってましたけど。
ふつーの人に混じって入って、ふつーの人に混じって出て行きましたよ。無防備過ぎっ。
 
スタンド花は『NANA2』から来ていたのがちょっと目を引きました。
またやるってことだよな『NANA』。こういう形でバレるとはなぁ。
なのでつい『鋼2』の監督(と言われている人)から花が届いてないか捜しちゃったけど無かったですな。
音響の三間さんからは来てたけど。『NANA』とか『00』とか『獣王星』とか。今まで結構一緒に仕事しているからねぇ。これといって確証の持てるものは無かったです。残念。
 
まだこれから観にいく方。以降ネタバレ含みますのでご注意を。

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MIDNIGHT LOUNGEレポ

9月27日からすでに1ヵ月通り越しちゃいまして。
やたらめったら今更感満載ですが。MIDNIGHT LOUNGEのレポです。
  
23:30 開場
24:00 開演
第3話「おかあさん……」 
第7話「合成獣が哭く夜」
第13話「焔VS鋼」
第25話予告(裏鋼)
  
話数のチョイスは決して悪くは無かったはずなんですよ。
でも並べるとちょっと難ありでしたね。
第7話のEDと言えば特別版。ニーナとエドとアルの止め絵が差し込まれ、最後にエドが儚く笑うアレなわけですよ。
はう~っ、とか思いながら観終わった処で第13話が始まり。
エドが司令部の前でロイの物真似をはじめるおとぼけシーン。
ちょちょっと、オープニングを挟むとか間が欲しかったかなぁ。
  
あ、25話予告の裏鋼はロイとヒューズのラテ欄ネタです。
ちなみにラテ欄とは、ラジオテレビ欄の事で……ってのはご存知ですわな。
  
そして。トークショウ&プレゼント大会。
大川さんが「諸君」とか何とか言ってるぽいんだけど。
マイクがぶちぶち切れてまったく聞き取れず~。
ってな感じの処で。
下手側のドアから大川さん、藤原さん、水島監督、南Pが登場。
3人は壇上に、え? 南さんも? と思ったら。
南さんはドアに一番近い関係者席に着席してました。

司会は、アニプレックスのKUROさん。
前に、キンブリーのコスプレの写真が写っていたあの方でした。
公式ブログを読む限りでは、当日急遽司会に決まったようですね。
って、じゃあその前まで司会を決めてなかったの?
それとも、司会役が来れなくなったのか?
その当たりはさておき、以下こんな感じでした。
  
それっぽく書いてますけど、メモ帖に書き取った単語をつなげて対話っぽくしてますんで。
こんな感じだったよーというニュアンスだけ読みとってください。
正しくこの通りだったという保障はありませんぜ。
 
 
KURO:本日の意気込みを。
大川:久しぶりだな諸君っ。こんな時間にお酒も飲まずに盛り上がれる人はいない。とても嬉しい思いでおります。ロイ・マスタング役の大川透です。よろしくお願いします。
藤原:みなさんこんばんは。マース・ヒューズ役の藤原です。今日は遅い時間にありがとうございます。よろしくお願いします。
水島:みなさんこんばんは。鋼の錬金術師の監督をやりました水島です。こんなたくさんこんな深夜に集まってくれてありがたいです。よろしくお願いします。
  
 
KURO:役作りや、演出などについて。基本的にはフリートークで。ボクが質問を出しますので。答えていただければ。
藤原:さっきからね。声が違うんだけど。
大川:もうちょっと落ち着いた声だったのに。
  
 
とまあ、しょっぱなからからかわれまくりのKURO氏。
 
 
KURO:今回のキャスティングの話なんですけど。大川さんと藤原さんについてはどういった形でキャスティングをされたのかを。
水島:大川さんは脚本家の會川昇ですね。「ロイどうしようかっ」て時に「大川さんどうっ?」て話が出てサンプル取り寄せて「いい感じじゃねえの?」って感じ。會川氏の推薦。
藤原さんは、キャスティングの話を音響の方としていた時に「僕のイメージにあった人が見つからない」って話になって。三間監督が「藤原どう?」って。僕は藤原さんっていうと某国民的アニメの役しかイメージがなかったので。「でもホニャラカですよね」って言うと。「いやいや彼は他にもこういう役をやってるよ」って当時やっていた他の作品の名前を教えて貰って「え、あの声がそうだったの? じゃあ藤原さんに」って。2人の強力なスタッフの推薦によりお二方が決まりました。ですよね(2人に向かって)。
藤原:はじめて聞きました。大川さん知ってました? 誰に推薦されたか。
大川:うん。名前があがったっていうのは。エドとアルはオーディション。僕はオーディション無しで。いきなり「この役でレギュラーです」「ああ、そうですか」。 
藤原:ああ、やっぱそうです。僕もそう。
水島:藤原さん、うそ臭い。
 
 
藤原:僕、初回に行った時「死ぬんだよ、死ぬんだよ」って。
水島:言われましたね、みんな原作読んでてね。
藤原:朴と釘宮に。「え? どど、どの変で? どの変で? 原作は?」 原作を広げて「ああ、この辺か。ちょうど真ん中へんですね」て。
水島:「死ぬんですかっ?」て聞かれましたもん。
 
 
KURO:水島さんから役をされているところを見て、イメージされた事とのギャップは?
水島:いや。
KURO:結構イメージ通り?
水島:ロイなんか二枚目でカッコいい輝かしい感じで。響く声がいいなと思った。サンプル聞かせて貰っていたからそこはいい感じで。藤原さんに関しても5話からだったので、わりとC調なところか入ってきたのでそういう意味では藤原さんらしい素晴らしい演技で。
藤原:C調?
水島:柔らかいところからきたじゃないですか。最初に足を組んで電話で話してるみたいな。エドワードの列車に。
KURO:さらにこう(エドを)受け止める。
水島:そうだっけ? だから。全然心配なく普通にするっと録った記憶があります。
  
 
KURO:鋼について初めてのアフレコされた時はベテランでも緊張されるもの?
大川:初めての役に望む時は誰しもそれなりの緊張はありますよ。
藤原:俺も。
大川:確かロイ・マスタングは3話がアニメは一番最初の登場だったのだけど。実際の仕事はアニメよりも前にゲームの仕事が最初で。
水島:そうか、ゲームやってるんだ。そうでしたね。
大川:ゲームをやった時に一応役作りって感じで。
水島:テレビでキャラクターの説明とかディレクションやった覚えがないなと思ったらゲームでやってるんですね。主要キャストはみんなやってますもんね。
大川:音響監督は違ったんですけど。
水島:違ってましたっけ?
大川:三間さんじゃなかった。
水島:あれ? そうでしたっけ? 覚えてないや。
大川:「こういう風に作ってください」とか全然なかったので。割合い好きにやらせて貰ったのでそれが逆に、アニメになって動いている絵にあてた時「いいんだろうか。監督のお気に召すんだろうか」という緊張感はあって。
水島:ボイスを先に録ってるですね。アニメパートじゃなくて。段々思い出してきました。
 
 
KURO:監督にお聞きしたいんですが。全体構成の中で3話の位置づけっていうのは。
水島:時系列を追ってお話をを進めていこうていうのが元々のアイディアだったので。ただ『鋼の錬金術師』がどういう作品かっていうのを最初にドカンと見せる必要があった。2話だけ原作と同じ1話っていうところから初めて3話に戻ったらそのまま時系列的に話を進めていこうと。
  
 
ここでいきなり。
 
 
藤原:あの。これ水飲もうとしたんだけど。新品なのにパキって言わなかったんだけど。だから。
水島:開けてくれてあるんだよ。
藤原:ああそうっ。あ、そうかぁ。
大川:一応気を使っているんだよ。で、3話の話に(戻す?)。
KURO:続いて7話の話をしてもいいですか?(せっかく、大川さんが話を戻してあげたのに…)
 某アニメ誌の2004年度の読者投票グランプリで 7話の回が1位を獲得したんです。それが話数のみならずキャラクター部門も全6部門全部を制覇したんです。その時人気のアニメの1話か最終話が大抵選ばれるんですけど。『鋼の錬金術師』に関しては途中の7話が獲得したんです。「やっぱり『鋼の錬金術師』っていうのはそういうところでちょっと違うのかな」と実感したんですけど。それって結構「キ・・・」何っていいましたっけその名前?(サブタイトルを忘れたっぽい)
大川:7話ってキメラの?
KURO:キメラの。
大川:キメラの哭く…(大川さんの方が覚えてました(^^ゞ)。あれーはーーー。しんどい話ですもんね。話事態がね。
藤原:あれは陰気になりましたもんね。ほんと、スタジオの中もどよーんとしてましたよ。あれ。
大川:救いがない。
水島:そうですね。ええ。
藤原:あれが1位なんですか。
大川:ただね。外せない話ですよね。
水島:そうですね。重要な話ですから。それはみなさんが見て。しんどいけど、良かったと。言って貰えたのは良かったですね。
大川:7話に関しては自分が背負う話ではないので、あれは、悲しい話だな、と。
藤原:台本読むと重たい話だなっていうのは予め分かってしまうけど。実際にマイクの前で声優さんがお芝居を始めると余計重くなりましたよね。
 
 
KURO:『鋼の錬金術師』を見るとAパートが会話劇Bパートがアクションですよね。
水島:そうだっけ?
大川:そういう風に見たことがない。
藤原:そんな風に考えた事ないですよ、僕らは。
水島:それいい出すと多分色んな作品もそのフォーマットにはまると思うよ。
藤原:それいいだしちゃうとねっ。
 
 
KURO:(かなり唐突に)13話の話を。「焔vs鋼」。
大川:今、忘れてたでしょ(笑)。
KURO:大川さん大活躍の話数で。おそらく人気の話数だと思うんですけど。
大川:バッチバチやって、ぼこぼこになっちゃった。
KURO:それでヒューズさんがエリシアちゃんのでっかい写真を前で「はじめっ」
藤原:……。
KURO:……。
水島:(爆笑)
藤原:……。はい、そんな話でした。
KURO:はい。
  
  
水島:しょうがない。25話の話をしましょうか。
KURO:25話アバーンパートのヒューズとロイの回想シーンは年齢の事を考えて演じました?
藤原:あまり気にしなかったですね。ちょっと若作りしようとか、気持ちはありますけどお芝居が不自然になるくらいなら。そんなに見た目も変わってないですし。
大川:僕もあのシーンは全然考えなかった。ロイ自体があの時、精神的にどん底の状態なのであまり溌剌とした若さが無いので、まったくそういう事を考えずに、あの心情を表現できればいいなと。
藤原:最初に情緒的にやりすぎないようにした。死んじゃう前の布石みたいなお芝居をしないように。「この後で死んじゃうから」という風にならないようにしました。そういう風にやりたくなっちゃうんです、普通は。物悲しいとか、強い決意みたいなものとか出したくなるんですけど。なるべく冷静な感じ、あまり引きづられないように心がけました。
大川:どうして、ああ死ぬ役の人って、死ぬ前にいい台詞吐くんでしょうかね?
藤原:死ぬ前になるとべらべらしゃべったりね。不安になるんです。
大川:どの作品でもね。自分の役がしゃべりだすと「そろそろやばいかなー」。
藤原:みんなそれ心配するんですよね。
水島:人が死ぬアニメだと、だいたい役者さんも「僕はいつですか」とか。ストレートに聞く人もいらっしゃる。
大川:やっぱり聞かれるんですね。
藤原:僕。
水島:(藤原さんに)最近聞かれましたね。
藤原:聞きまくってます。
水島:死なないって何回も言ってるじゃないですか。役者さんは自分のキャラクターは長生きして欲しいと。どんな悪役でも思うもんなんですね。
藤原:悪役なんかやっててもそうですよ。やってると好きになっちゃってその人の事を。
藤原:だからなるべく長生きして欲しいな、お願いします。
 
 
KURO:25話、50話、51話、劇場版の中でこだわっていたシーンとか。演技上でも演出上でも。50、51話とかは。
藤原:僕は特にこだわったところはないですね。
大川:こだわるというより関わってないから。
水島:劇場版はかかわったじゃないですか。
藤原:劇場版はね。
水島:50話も一応出てるじゃないですか。
藤原:え?
水島:エンヴィーが化けてた。
藤原:あ~(思い出したらしい)。
水島:一言、二言ですけど。
大川:劇場版はでも、一応中心人物でしたし。
藤原:奥さんとの馴れ初めっぽい感じの。
 
 
KURO:劇場版の話をしたいと思います。今日流れるやつって。
水島:(即突っ込み)今日流れるやつ以外劇場版はないよ。
大川:みんな期待しちゃうでしょ。
水島:実はこっそり作ってました、とか。
 
 
KURO:劇場版のアフレコってテレビよりは全然違う雰囲気なんでしょうか。
水島:長尺だから長かったよ。1回の収録が。役者さんが入れ替わり立ち代り入ってきて録るみたいな感じで。大川さんは確か別録り。
大川:別でしたね。一緒に出来なかった。
水島:あらかた入ったところでやって貰った?
大川:そうですね。だから事前にビデオいただいた時に、結構部分的に色々入ってて。
水島:都合3日かな? 録ってるんですよ。だからそれで間が空いてる間に抜きの人の分録って貰って。いろんな工程を経て作ってましたよ。劇場版は。
 
 
KURO:当時、取材の方々がアフレコスタジオに来ててんやわんやになった記憶が。
水島:人が多かったからね。
藤原:ボクが収録の時もそうでしたよ、小栗旬くんがいて。
水島:そうそう。小栗くんが来てて。小栗旬くんですよ、みなさん。「やったよ、俺。小栗くんと面識があるよ」。なかなかアニメではありえないです。
藤原:飯食っちゃいましたよ。飯を。
大川:舞台挨拶で僕、小栗くんと一緒だったんですけどね。あのとき、舞台挨拶もすごい熱気でお客さんたちが。来てくれた方、もしかして今日いらっしゃる?(客席に)
客席:(挙手)
大川:ほらっ。
水島:あぁー。
大川:ありがとうございます。あのときすごい熱気で。小栗くんが「いや、アニ、アニメってすごいですね。実写も頑張んなきゃ」って言ってたのを思い出しました。
水島:そうですね。それが今はねえ(遠い目)。そんな感じ。
 
 
ここで、抽選大会。
景品は。
ミントケース 5名
QUOカード 3名
サイン入り告知ポスター 3名
  
チケットの半券の入った抽選ボックスを元に行うものの。
段取り悪くて。もたもたもた……。
  
藤原:流れてる音楽の雰囲気とこの場の雰囲気が合わないんですけど。
  
KUROさんが抽選ボックスを抱えたまま、水島監督の引いた半券を受け取ろうとわたわた……。
  
大川:(番号を)読もうか?
KURO:大丈夫です。
客席:(大川さんがいい、とブーイング)
  
結局大川さんが読み上げる事に。
読み上げる時だけは、ロイ声で。
  
最後の告知ポスターのプレゼントはジャンケン大会の予定が、客席の賛同を得られず急遽抽選大会に……。なったものの?
  
KURO:(ソデに)抽選でいきましょう。抽選にします。
大川:(ソデに)全然聞いてないっ。(ソデのスタッフの真似をして小声で)「抽選、抽選っ」て。
   
スタッフさん、舞台のソデで何をしていたのでせう…。
  
そして、「大川さん引いてー」の客席の声に。結局、ゲストが1人1枚引く事に。
まず大川さんが1枚引き、胸元に隠すようにして、足をちょんと縮め。
大川:きゃっ
藤原:可ー愛いー(笑)
     
今頃、ヒューロイのMさんは悶えてるだろうなぁと、思ったら案の定だったようで(笑)。
  
  
最後にゲストのみなさんから一言づつ。
  
大川:普通作品って放送も劇場版もDVDも発売も終わると、割りとこう急速にしぼんでいく作品が多いのに、いつまでもこうやってみんなが大事にしてくれているっているのが、すごく、すごく(二度言った!)嬉しい。僕の中にもずーっと残っている作品ですので・・・あの…。(藤原さんに視線)
藤原:(涙ぐんで)いいこと言うなと思って。
大川:TVシリーズの作品を映画館で見れるのは稀有な経験だと思います。多分もう二度と経験出来ないんじゃないかと思う貴重な機会ですので、朝まで大変かと思いますけど、頑張って最後まで見ていってください。今日は本当にどうもありがとうございました。
藤原:僕は大川さんみたいな上手い事は口下手なんで上手く言えないんですけど。僕はこの作品だと25話まで、ということなんですけど。ヒューズも半分くらいしか出ていないんですけど指示して下さった方が大勢いて感謝してます。途中で死んで人気者になって。複雑な喜びを感じた作品は初めてだったんですけど。大川さんも言ってましたけど終わってからもまだ指示してくださる方がいて感謝してます。本当にありがとうございました。僕も朝10時から仕事ですよ。
大川:どこか行かれるんですか?
藤原:いや、仕事ですよ。
水島:大変ですね。どこですか?
藤原:赤坂とかあっちの方に。
水島:約2年半3年? 近く経ってこうやってBOXがでることになり、これだけお客さんが来てこんなオールナイトの上映をやっていただけるのはありがたいなと。皆さん集まってくれて本当にありがとうございます。なんかいいですね。こういうの。多分ここにいらしているみなさんの大概がBOXを買ってくれているんじゃないかと希望を持ちつつ。そうだと嬉しいなと思います。
またテレビシリーズも新しくつくってるみたいな話ですから。楽しみにしていただければいいんじゃないかと。そんな感じでございます。

02:00 
25話「別れの儀式」
50話「死」
51話(最終話)
  
03:15 休憩
03:25 シャンバラを征く者
 
実際には、03:45は回っていたかと。
劇場版は兄弟の年齢とか、錬金術世界の年とか、現実世界の年とか、ホテル四季とか。
その辺りの字幕が軒並み切れてました。
そっか、テレビサイズじゃないから縦横比率がさっきまでと違うんもんね。しょうがないか。
……って、ここは映画館だろうが!
と思わず自己突っ込み。
   
05:30頃には無事終了。
みなさまお疲れ様でした。

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2008/10/04

水曜日の午前3時までもぐります

安楽椅子探偵の笛が呼ぶので、8日(水)の3時まで潜ります。
 
潜る前にあげるつもりでいたレポは結局終わらず。8日以降に仕上げます。
メールの返信も遅れる可能性があります。
では。ぶくぶくぶくぶく……。

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