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2008年12月

2008/12/26

公式サイトが更新されました

DVD-BOXのブログが
あ、釣られました?(爆)

あはは、わー、2ヶ月ぶりだわ。
今回は特典の内容についてお知らせでした。
 
■SPECIAL DISC 1
オーディオコメンタリー
水島精二監督、朴ろ美さん、大川透さん
 
■SPECIAL DISC 2
1) 鋼の錬金術師FESTIVALアニメパート
2) トレーラー&TVスポット集
・番組宣伝SPOT
・コラボレーションSPOT
・商品&イベント宣伝SPOT
・DVD発売告知SPOT
・海外SPOT&TRAILER-北米
・海外SPOT&TRAILER-アジア
・海外SPOT&TRAILER-南米
 
■BLU-ray特典
ビジュアルコメンタリー
水島精二監督、三間雅文さん、朴ろ美さん
 
ち、くぎみーは出番無しか。ちぇーっ。
朴さんとくぎみーがいちゃいちゃしてる処が見れるならBLU-rayディスク買ってもいいかもぉ、なんて思ってたのになぁー。ってそこ、本気にしないようにっ。
  
ところで。
鋼の錬金術師FESTIVALアニメパート
……ってコレ、もともと発売されてたじゃん。
2枚組みのもう片方に入ってたじゃん。
どこか違うの?? 変えるの? んなわけねぇよな。
なんか騙されてる気がするゾ。
 
それに番宣も。新番組SPOTってガンガンの付録か何かに付いてなかったけ?
捜せば出てくる気がする。
あ、でもゲームのSPOTは嬉しいなぁ。DSは持ってるけど、PS2は持ってなかったんだよねぇ。
2の方は上手く落とせなくて
南米版もバカっぽいタイトルが気になる(笑)
けどっ。
  
入れて欲しかったトレーラーが入ってなーーいっ。
劇場版予告で、朴さんと、水島監督と、南さんが出てたやつっ。
FESTIVALの最後に流れていたやつって言えば分かる?
朴さんがシャンバラヤとか言ってスベってたやつだよぉ。
あれは、劇場版DVDにも入ってなかったのにーっ。
それと、せーーーっかくなんだから。
このDVD-BOXのSPOTも入れて欲しかったなぁ。
  

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うみねこ

「うみねこのなく頃に」の紗音役がくぎみーに決まったそうです
あのキャラクターの中では一番可愛い子だけど。
うー、じゃあ出番が少ないなぁ。
 
何気にくぎみー、パワード連載マンガのアニメやCDに出演している確率高し?
「うみねこのなく頃に」
「君と僕。」
「ながされて藍蘭島」(CD版)
「シューピアリア」
「コープスパーティ」
今回で5つ目だよ。

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分かる人だけ分かればいい話

ブロガー仲間の某様のブログがちょっと面白い事になっていて、ご本人には本当に申し訳ないのだけどウケてしまいました。やっぱり日本語って難しいなぁ。
そういえば今日から冬休みだからなのかな、やっぱり。
つい、固唾を飲んで見守ってしまいます。がんばれ、U様。
 
こういう事があるといつも思い出されるのが「こどものもうそうblog」さんの、「アンチオレンジレンジ」サイトが「オレンジレンジファン」サイトになってる理由
コメントの対処方法が大人で、これを読んで米光さんのファンになりました(笑)。
そういえば前に、この方は「鋼」の兄弟萌えについて論じた事もあるのだよん。

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2008/12/25

Amazon.co.jpのお客様へ

Amazonで注文すると、時々ふってわいたようにオススメ商品のご案内がきます。
例えばこんなのとか。

Amazon.co.jpで、以前に釘宮理恵のミュージックをチェックされた方に、このご案内をお送りしています。『まるごと★よみきかせ昔話』、2008年12月30日発売予定です。 ご予約は以下をクリック

まるごと★よみきかせ昔話

釘宮理恵

これはまあ分かるんですけどね。
あ、買わなきゃとか思うしさ。でもね。

Amazon.co.jpで、以前に「釘宮理恵の『ツンデレカルタ』」をチェックされた方に、杉田智和の『ツンデレカルタっ!?B』のご案内をお送りしています。『ツンデレカルタっ!?B』、2008年12月30日発売予定です。 ご予約は以下をクリック

ツンデレカルタっ!?B

杉田智和

これは購買層が完全にズレてるだろ? Amazonさんよ。

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2008/12/20

鋼アニメ情報が来月の「Newtype」に載るらしい

来月発売の「Newtype 2月号」は鋼情報が満載のようですよっ。
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」解禁! そしてNewtypeでも……!
      

 1月10日に発売されるNewtype2月号では、主なスタッフを発表するとともに、キャラクターデザイナーによる描き下ろしイラストを掲載。原作のファンであればよく知る名場面をイメージした力強いイラストは必見だ! 合わせて、エドとアルのキャラクター設定も公開している。また、監督へのインタビュー取材を敢行したほか、本作の核心に迫る“50の質問”に対して、主要なスタッフに回答してもらう企画を実施。

   
スタッフがいよいよ公開される模様。
ってことはキャストは………まだかなぁ。
   
しかもまたしても「ガンガン」先をこされるのかよ、と思ったら。
 
あ………。
 
来月の「ガンガン」って10日発売じゃん!!!
  
おめでとうガンガン。頑張ったんだね。
「アニメ誌より先」は無理でも同時発表には漕ぎ着けるんだ。
そうか、このタイミングを狙っていたんだな、きっと(そう思いたいっ)。
という事で。
来月号は「ガンガン」以外にもアニメ雑誌は総チェックだぜっ。
  

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鋼の錬金術師 21巻 買いました

普段は発売日に買うんですが。
22日はどうしても買う時間がとれそうもないので早売りを購入。
20巻の時みたいに挟み込みチラシに新情報が……なーんて期待したんですけどねぇ。
やっぱダメか。
 
キービジュアルイラストとコピーと公式サイトURLだけー。
あーあ。
あとはガンガンモバイル情報。
綿入れを羽織ってる可愛いアルのイラストにちょっと心動かされましたが(笑)。
いや、今のところまだ買う気ありませんから、携帯。
 
表紙のアルがやっぱりちょっと不気味。
なまじ、傀儡と分かるような描き方をされているから。
知らない人が見たら、外身は捨てキャラだと思うだろうなぁ。
間違っても準主役キャラとは思って貰えなそ…。
 
背表紙ネタや、巻末マンガなどについては人様の楽しみを奪わないよう、実際に見ていただくとして。
某4人を描いた、描き下ろしイラストについてだけ一言。
この構図、これってやっぱり、47話の表紙パロなんだろか?
 
そして。
気になっていた85話「空の箱」の表紙絵について。
ハボックの横に倒れている黒い頭からトーンが消えてましたよ。
雑誌掲載時のアレはゴミだったのかなぁ。
って事でやっぱりあれは、あの人だったって事でいいんだろうなぁ。
   

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2008/12/19

ガンガン2009年1月号 鋼の錬金術師第90話「不死の軍団」ネタバレ感想

はい、第90話のネタバレ感想です。あと10話で100話。
前にオフ会の時にジャスト100話で終わらないかなぁなんて事をちょっと話したんだけ。
この分だとホントにそんな事も可能かもしれない?

■表紙
エドの顔が青っ、怖っ!
印刷の赤みが弱かったのかなぁ。画集収録時とか少し変わるといいんだけど。
テレビCMで最初に見た時、どうしてもエドが何に乗っているのか良く見えなかったんだけど、トナカイだったのね。そして下方ではカワユク、アルが煙突で詰まってます(え?)。
こんなアルが、クリスマスケーキの上の砂糖菓子とかになってたら可愛いだろうなぁ。
うわー、そんなクリスマスケーキ食べたいっ。是非食べたいっ。
 
そして、このイラストは図書カードとして今回使われているのだけど、こんな添え物のようなちっさいアルでも、エド&アルのイラストと書かれている事を喜ぶべきか、不当と思うべきか……。
うむー。
 
 
■キービジュアルポスター
水島版でも似たような構図のイラストがなかったけ? と思って捜してみたらありました。
思っていたほど似てなかったけど。
高橋久美子さんの絵でした。
アルがエドに背を向け顔だけ横に向け、エドはむき出しになった機械鎧を前に、左肩にだけ赤コートを羽織ってる。ってところが似てるだけで。表情とか違ってたし。
 
うーん、アニメ雑誌のイラストだったら公式のここにあるよって言えるんだけど、ムービックのポスターだったのかなぁ、ちょっと出てきませんでした。
いや、だから何? ってわけじゃないんだけどね。
当時、かなりの量のイラストがあったから。
ストーリーが被っているうちは、前回と被らないように描くの大変だろうなぁ、と。
 
んでもって。
今回のこの絵。全体的にとろんとした仕上げがちょっといい感じ。
思い切り原作に似せてますっっていう意識は、あの予告動画ほどは感じられないけれど。
頑張って差別化を図っているなぁって感じが微笑ましいし。
そして。
 
水島版は確か白背景にエドと2人の立ち姿が交差した絵で、コピーは「とりもどせ すべてを」。
やっぱりどこまでもこの2人が元の身体に戻る事を中心に据えた話だったんだなぁ、と今になって思う。
2巻までが出た段階で決定したのだとしたら、情報量が少なすぎてやっぱりそこに話を集約しないわけにはいかなかっただろうな。あとからどれだけ情報が付与されてももう、そう銘打ったからにはそれに対する何らかの答えを出すしかなかったでしょう。

それに対し今回のコピーは「この掌に在るのは、希望か、絶望か」。
ポスターをみれば、エドとアルの2人がいるだけじゃない。背景の瓦礫は、崩壊とも、再生とも受け取れる。
それは、軍の暗部だったり、ホムンクルス達だったり、過去のクセルクセスだったり。
エドとアルはその渦中にいる。そんな雰囲気が出ていて私は気に入りましたよ。
眉間の皺はちょっと余計だなぁと思いつつ。
  
そうそう、ニコ動で、一期にキャラデザを戻せ運動起きてますね(笑)。みんな若っいなー。
前回のキラキラなロイが好きなファンの方々は、今回のロイが耐えられないのかなー。
でもさ。このお嬢さん方に、今回のDVD-BOX用に描き下ろされた伊藤さんの描くエドの絵、どう見ました? と是非聞いてみたい。
 
ぶっちゃけ、あれエドに見えました? あたしにゃソウルにしか見えんかったよ?
 
この絵を見てどうよ。今の伊藤さんの描くロイが、カッコいいなんて保障、ないじゃん?
むしろ、あのエド=ソウルの絵で描かれた方がよっぽどヤバくね?
あんな鋭角的な顎をしたエドなんて。私は見たくないけどなぁー。
今回、伊藤さんがキャラデザの原案には関わってるって噂にこそ、よっぽど戦々恐々してますぜ。
 
そんな感じなんで、絵を原作準拠にするっていう定義は、悪くないと思うんだけどなぁ。
 
 
■カラーページ
今月号は巻頭カラーだぜっ、と思ったらキャラ投の紹介に持って行かれてしまった。
ちょっと残念だけど、エドとアルが会話してるので許すとしよう。
相変わらず低レベル過ぎるガキんちょなケンカだよなぁ、こいつら。ちくしょー、可愛いったらないっ。
しかも、万年Bクラスって……、アルにとって3位以下はBクラス?
レベル高っ。どこのファンロードよ。
そして「一緒に堕ちようよ 兄さん!!」の台詞が口説き文句だったら萌えるのになぁ、と腐な発想がどうしても、こう………………(爆)。
 
 
■口絵
最近とみに、エドが大人っぽくなったなぁ。
昔似たような構図の絵(ホーパパ抜き)があったなと思って画集を見返したら。
やっぱりどこか、エドとアルの間にある空気が違うんだよね。
本当に昔はもっと密接した感じだったから、大人になったのが嬉しいような、ちょっと寂しいような…。
  
 
■混乱に乗じて地下部を叩こう
あ?
てことはマスタング組ときっちり連絡をとりあって分担を決めてるわけじゃないんだ。
照準だけを定めて、あとはそれぞれ各ってことなのか?
互いが互いの足を引っ張るなんて事態にはならないのかなぁ。 
  
 
■国土練成陣が発動した時のカウンター
あれ? そこで言っちゃうんだ。
牛さまにしては珍しくしくじったな、っと思ったんだけど。どうでしょ?
  
色んな事が起こりすぎて、そのネタすっかり忘れかけていたのに。
「国土練成陣のカウンター」って要するに、逆転の練成陣の事でしょ?
無論、あの「逆転の練成陣」のエピソードが無意味に存在しているわけがない。
あれは後々、使用する際の為の伏線というか前振りだったわけで。
  
ということはつまり。
来月号以降、エドやロイや東方・北方チームが攻撃するも、お父様をはじめプライドや軍上層部には敵わず、国土練成陣はついに発動する。
 
そこまでもう、先のストーリーを牛さまは提示してしまった事になる。
放っておきえばそのエピソードも、もう忘れかけていたのに。
敢えて「カウンター」って言葉で避けたつもりなのかもしれないけど、それは無理だよなぁ。
 
うん? それともこれはレッドヘリングで、そっちに読者が目を奪われている隙に何か別の事を企てようとしているのか?
 
 
■しょせん フラスコの中の小人がでかくなっただけだ 容れ物を壊せば死ぬだろう
「あいつの・・・中に縛られているクセルクセスの魂達も解放してあげられる」
この次のエドのコマの背景の黒。あ、上手いなぁって思った。
「じゃあ、あんたはどうなんだ?」そんな声が聞こえてきそう。
この戦いが終わったら、あんたも死んでクセルクセスの魂を開放するつもりなのか? って。
 
 
■ちょっくら行って地下のヒゲ野郎ぶっ飛ばして来るから
あ、声が通るぐらい薄いんだ。ってな感想はさておき。
 
うわぁぁ萌えるっ。萌えるぜっ。
 
もう、どれだけちゃんと会ってないんだろ。
会えたと思ったら乗っ取られてたし、意識が戻ったと思ったらすぐに壁の中と外だし。
ここまで来たら本当に、今度会うのは元の身体に戻った時、なんて展開だったらどうしよう。
淋しすぎるー。
 
「ちょっくら」「ぶっ飛ばして来る」ってまるで飯食いに行ってくるから、とでも言うみたいに、軽く言っちゃうのがさぁぁぁぁ。
兄ちゃんだよなぁ、エドってば本当にっ。
 
もしアルが、閉じ込められた状態じゃなくて役割分担として残っているのだとしたら、エドの態度はまた違ったはず。
例えこれから先、自分に大変な事が待っていると分かっていても、もっと笑って「まかせろ、行ってくるぜっ」って言う子だから。現に親父達と別れる時だって充分に元気だったもの。
 
でも、今アルが相対しているのはプライドだから。例え今無力化されているとしても、心配でたまらないんだ。
そして、アルのとった行動に感謝しつつも、鎧の身体じゃなければこんな損な役回りをアル1人に押し付けたりしなかっただろうやるせなさとか、きっとそんなものまで全部背負い込んでるんだろうなぁ。
「気をつけてね」
「おう」
ゴン
「うん」
ゴンって。今までなら、鎧と機械鎧でやっていた事を壁ごしにやるのがせつない。
お互い皮膚感覚のないそれであっても、目の前にいるのとそうでないのとでは、あまりに違い過ぎるよね。
 
 
■抜刀シーン
長刀の抜刀は難しいって言われてる。そのままだと右手を上に伸ばした分しか抜けないから。
その為、抜刀の際に鞘は地面と平行にするらしい。
鞘は勿論テーブルより下にあるわけで。テーブルをこすり付けるようにして抜刀は行われたはず。
だから、ほら。
テーブルの縁ではなく、テーブルの面に叩き付けたような衝撃の線がちゃんと入ってる。
 
やっぱりこれ、牛さま自分で身体動かして試してみて描いたのかなぁ(笑)。
 
 
■「痛み」とかいうものをさも崇高であるかのように仕立て上げ利用する!
おや、珍しいっ。
 
「痛み」と言えば、第1話のあれだよね。
「痛みを伴わない教訓には意義が無い 人は何かの犠牲なしに何も得る事などできないのだから」
こういった面においても、オリヴィエは錬金術の等価交換を否定してるって事なんだろうな。
痛みなどなくとも何かの犠牲などなくとも、得る事の出来るものはあるって。
   
でもそれ以上にさ。
「ぬくぬくとした安全地帯から」「「痛み」とかいうものをさも崇高であるかのように仕立て」た御仁なら、少し前まで日本のトップに確かいましたわねぇ。
珍しい、牛さまの露骨な政治批判に、ちょっとにやにやしてしまいました。
  
そして1人は殺して、1人は生かすオリヴィエのやり方。
銃声で誰かが駆けつける事が、分かっていたうえでの行動なわけね。

人を殺す覚悟があることと、人質がいることを知らしめる為に。
近づけば、人質が殺されるかもしれない、自分が殺されるかもしれない。
この2つのの意味でもって、敵を近づきづらくさせている。
ならばこれら全て計算のうち。
  
次はどうでるかなぁ。
人質のセオリーとしては、このまま篭城って事になると思うのだけど。
そうやって自分の方に意識を集中させている隙に、背後から別部隊で包囲させて降伏させる。
っていうのが定番だよねぇ。
  
でも、あの傷じゃ、早々に出血多量で人質としても使い物にならなくなるだろうから、長期戦は無理だろうし。
イシュヴァールの英雄より甘くないなら、他にも何か手立てがあるのかなぁ~。楽しみだ。
  
 
■おのれ卑劣な~~~!!
そっか。ブロッシュの中では未だロイって悪人だったんだ。
おいおい、誰かフォローしてやれよ。
いやしかし、本当に表情出まくりー。
ロス少尉が、ブロッシュには言うなって言った理由が良く分かる。
アームストロング少佐の表情も「やっぱ言わなくて良かった」って顔っぽい?
 
   
■お父様
何しているかが不明ー。まだまだ分からない事が多いなぁ。
 
ネズミや犬が本能的に管や地中を嫌がってるのって、何かが管を通して地中で蠢いているからで。
その地中を蠢かせているのはお父様によるもので。
じゃああの管は、やっぱり不死の軍団とは別物ってことでOK?
  
で何が蠢いているかってなると。
フー爺さん曰く、気が蠢いているって事で。
ってことは、ホーパパがやっていたように、お父様は管の中に賢者の石を地中を循環させているのか?
プライドがあのうぞうぞを地中に徘徊させているのとは別に、お父様もプライドとはまた別に地中を覆う何かを徘徊させているって事?
  
さらに、その気を張り巡らす事で、プライドのモールス信号も受信可能であり。
さらにさらに、プライドがキンブリーとウゾウゾでアクセスしていたように、お父様もまたプライドとはまた別にキンブリーとの連絡ルートを持っているってこと?
  
……やっぱり、無理があるよな。
  
プライドはお父様の一部であり、肉体にそれぞれ別の意思を持ちつつ、同じ魂が行き来しているって取るのが一番分かり易いような気がする。
お父様が唯一切り離せない感情がプライド、ってのもすごく分かり易い気がするし。
うーむ。
  
  
■スカーにおそわれてマス! タスケテ!!
わはは、何? この左手で描いたようなエドっ。
しかもひどっ。
スカーの表情が巻末4コマになってるよ、可哀想に(笑)。
 
でもそれ以上にひどいのは私か。
そのまま、後はスカーによろしくして、エドは先に行っちゃうかと思ったもんなぁ(爆)。
  
そういえば、今月号のアニメ誌で「スキップ・ビード」の監督のインタビュー記事が載っていたのだけど。
女性の描くマンガ(少女マンガっていう言い方だったかも?)にはシリアス場面で突然ギャグシーンが入る事が多く、それは緩急の為なのだけど、そういったマンガを読みなれていないと逃げていると捕えて嫌がる傾向にある。
その辺りが理解出来ず、ただそのままアニメに起こするとギャグがスベってしまう。
だから最近、少女マンガのアニメ化には、そういった少女マンガのお約束に慣れている女性監督に話が来るようになっているんじゃないのか? みたいな内容(かなり自己流に解釈してるかも)だったんですが。
少年漫画育ちの牛さまも、やっぱりそのあたりのギャグの入れ方は少女マンガのそれなのかなぁ。
鋼の男性ファンの間でも確かにギャグで逃げてるって感想を読んだ記憶あるし。
今回最後まで原作準拠ならギャグは重要でしょ。そういう処を読み取ってくれるスタッフがいるといいなぁ。
   
   
■グズグズしてるヒマ無ぇだろ
それってそれってやっぱり、アルの事が心配だから、だよねっ(爆)。
  
  
■俺は規格外だから
ホントにひょうひょうとしてるよなぁ、親父。
Sやさんの、ホーパパ=後藤隊長説を聞いてから、声のイメージが江原さんから大林さんにスライドしちゃったよー(爆)。
そのうち「みんなで幸せになろうよ」とか幻聴が聞こえそ。
  
そして。
わが子の前で若い女の子口説くなーっ。自分の親父だって思うから、エドだってキリキリするんだよ、わかってやれよぉ(笑)。
「大事な人なんだろ?」ってそこまで察しがいいなら、どうして家を出る時、捨てられる子供達の気持ちを察してやれなかったかなぁ。
昔も今も、相手が自分をどう思っているのかに関してだけは、どこまでも無頓着なんだなぁ。
 
 
■パパの言う事聞けよ
けっ、パパってガラですか?(笑)
あーでも、こういう奴に限って自宅では子煩悩だったりするんだよなぁ、なんてのは良くある話。
「おぎゃー」って泣いてる。あれは赤ん坊なんだ。だからより本能に忠実に行動する。
  
さあ、また、ややこしくなってきたぞっ。
あの場にあった賢者の石は固形状の欠片だった。
ってことはやっぱり、お父様の体内にあるジェル状というかあのぷにぷにした賢者の石とは別物なわけで。
じゃあやっぱりこれもまた、イシュヴァール人か、もしくは邪魔になった人間達を使って作られた賢者の石だって事なのか?
ってことは。
さっきの管といい、これはもう、不死の軍団の管と、お父様の管は別物、と思っていいんじゃないのかな?
 
そして、賢者の石を培養している(?)液体のレバーを引く。
これはイコール、木偶に賢者の石を注入した、と思っていいんだろうと思う。
なのに、ここで研究員らしき人物の言う言葉がふるってる。
 
「複数体の魂の定着実験はまだ…」
  
あの賢者の石の培養液(でいいのかなぁ)が魂だって、そう言ってる???
それとも、賢者の石の(以下略)を使って、魂を定着させている、って言ってる???
 
定着だけなら、賢者の石なんて使わなくたって、エドみたいに血印を肉体に書けばいいはず。

ってことは??? 
賢者の石とは、高純度な魂であるとエンヴィーは確かに言っていたけれど。
けどけど。
例えば、牛から靴は作れても、靴から牛は作れないでしょ?
なのに。
  
人の魂から作った賢者の石をまた人の魂に変換出来る、そう言ってるよね、この人っ。
  
どういうこと?
 
ホムンクルス達に魂は無い。代用品として賢者の石が使われている。
でも、この不死の人形達は、賢者の石ではなく、賢者の石を魂に変換したものが定着されている????
     
 
さらに、「複数体」。これが気になる。
単体でならすでに実験済みって事だよね。
そんなん出てきたっけ? って思ったんだけど。
いたじゃん。
バリー・ザ・チョッパー。
バリーの肉体に入りこんだ魂も、これだったんじゃね?
だって行動も似てる。
  
エドは魂と肉体をつなぐのが精神ではないのか? と言っていた。
だから、バリーの肉体が魂を欲しがっていると言う言葉にも納得がいっていたのだけれど。
  
作り物の肉体にはそもそも魂も精神も存在していない。
なのに。
それでも肉体は常に本当の魂を欲しがるんだろうか? だからあの軍人に襲いかかったのだろうか?
それとも。
エドとアルの人体練成をの時のように、魂の情報として血液をあの人形に与えていて、だから自分の魂だと思いあの軍人を襲ったのだろうか?
  
余談:
だとすると更に混乱するぞ。
何せ、ホーエンハイムの血液だって、始まりのホムンクルスに使われているのだから。
同じ理屈なら、お父様の肉体もホーエンハイムの魂を欲しがっているって事にならないか?
  
あーもー、わかんね。これ以上は保留っ。
 
 
■軍用の通信符号だ
予想はあったわけで。
て、こんなん当っても嬉しかないよぉっ。
 
しかも、あともう1話分くらい引っ張ると思ったのに。もう壁が瓦解?
  
いざって時に、自分がいなくとも、別の誰かが壊せる程度じゃないとまずかったんだろうし。
やっぱり会話が出来ないような状態だと、アルに何かあったときにまずいと思ったんだろうとか。
色々、色々分かるけどさっ。
ホーパパっ。なんでもっと固い壁にしなかったんだよぉ。
  
ここでキンブリーを引っ張ってくるとは思わなかった。
スロウスが地中を通ってくるかと思ってマシタ。
あー…………そっか、そうだ。あのスロウスには、迅速な単独行動は無理か。
  
とりあえず、まずは頭部を被って血印は隠せアルっ。
それでもってあとはえーとえーと。
あんな化物と爆弾魔を一度に相手しないといけないなんて。
何か打つ手はないのか? 打つ手は?
 
 
■ハインケル
いや、死なない。死なないだろっ、そこっ。
思い出せっ。思い出すんだっ。
確か賢者の石、あったよね。キンブリー戦でダリウスが拾ったやつが。
あれはその後、どうなったんだ? 
ハインケルとゴリさんと、最終的にどっちが所有してんだ?
ハインケルだよね、ハインケル。よし、きっとハインケルだ。そうだ、そうに違いない。
ここにはマルコーもいる。
直せるって。直せるから、きっとすぐ直るからっ。
   
そんでもって、その賢者の石で反撃に出るんだ、アル!!!

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2008/12/16

「鋼の錬金術師21」のCM!

もう流れ始めているそうです。「鋼の錬金術師21」のCMが。
情報ソースは、2ちゃんねるとか、ともえあやさまのブログです。(12/17 追記)
 
えー、見たい、見たい、見たーい!
今DVDが不調なもんだから、「SOUL~」も「黒執事」も人頼りだもんなぁ。
今回の台詞は、
  
「約束の日」とやらに全部終わらせて戻ってくっから
アップルパイでも焼いて待ってろ
  
だそうで。ほーら、Tつさんの好きなエドウィンだよー。
 
あれ? そういえば……。
 
 
 
えーと。
17巻以前の朴さんが言っていたのか知らないけど。
実は、チョイスしてる台詞が意外と……示唆的?
うーん。あってるかな? まあ、細かい違いは気にするな。
 
18巻 「なんで本部でちゃんと ウィンリィを見てなかった!!」
19巻 「自前の生命エネルギーを使って 力の底上げをする」
20巻 「もうバリンバリンの本調子全開だぜ!」
21巻 「「約束の日」とやらに全部終わらせて戻ってくっから アップルパイでも焼いて待ってろ」
 
うん。偶然この台詞を牛様が描いてくるかどうかも分からないんだから。
CM製作側がどこまで意図的に出来るか不明だし。
単に、読者が深読み出来るってレベルだけど。
 
読者(=視聴者)にアニメの状況を推察させるような台詞をチョイスしてるよなぁ、と。
 
18巻(2007/12/22)「なんで」「見てなかった」 → 視聴者の興味を鋼に修正
19巻(2008/3/22) 「力の底上げをする」 → 再アニメ化に向けて鋭意製作準備中
20巻(2008/8/22) 「本調子全開」 → 潜伏期間終了(ちょうどこの辺りで情報流布)
21巻(2008/12/22)「戻ってくっから」「待ってろ」 → アニメ化告知後視聴者へ向けて
 
しかもここで、「2009年4月放送開始!」を、朴さんとくぎみーの声で?
ある意味、これがホントのメディアミックス って言いたくなるぐらい周到なんじゃね?
 
 

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2008/12/15

またもやツンデレCDですか?

CD ツンデレタロット
こんなものが出るらしいです。
<内容>
ツンデレトリプルレジェンド占いやツンデレタイムスコープ占いなど
可愛いイラスト満載のツンデレタロットカードと占いCDで
本格的なツンデレ占いができます。
占い読み手CDも60分以上収録したツンデレ占いが満載です。
 
<出演>
釘宮理恵
 
2009年03月発売予定
価格: ¥2,100(税込)

もういい加減ツンデレネタもおなかいっぱいになって飽きられる前にやめればいいのに、と思った矢先にまだ出ますか。
出れば買うかもしれないけど。うーん。
基本は、ショタヴォイスに心引かれているからなぁ。
なので羊のシリーズはそりゃもう楽しみでたまんないんだけど…。
 
あ、でも「とらドラ!」の大河は結構お気に入り。
常に泣きたい気持ちを怒りにスライドしちゃう子だから、怒る時の声にルイズやシャナとかと違って恋愛を絡めた駆け引きが無いんだよねぇ。
小さい子供が、言葉足らずで上手く物事を伝えられなかったり、身体未発達による不器用さで上手く作れなかったりして急に癇癪を起こすような、そんな怒り方をするから。
癇癪を起こせば母親が何とかしてくれると分かっている(信頼している)子供の甘え方で、竜二に体当たりしてる感じ?
怒鳴りながら電柱を蹴っ飛ばし続けるシーンなんて可愛かったなぁ。
台詞の上面だけ聞けば怒っているだけだし絵的にも暴力的なだけなのに、その声が今にも泣きそうなのが可愛くて可愛くて。
そういえば、この間のラジオで、大河は特に色んな感情を内包させるようにして演じている、っていうような事を言ってたっけ。
やっぱ、くぎみーは天才だよ。うんうん。
  

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アニメ!アニメ! の情報から

Yahoo!ニュースのトップに載ったとか、公式サイトでは、先週の予告がすでに配信終了になってるわ、リンク先の「ハガレン研修所」を「ハガレン研究所」にこっそり直されてるわ、ガンガンNETではスクリーンセイバーが掲載されてるわ、すでに色んなブログさまが紹介済みのようですのでさておき。
 
以外と見当たらないので、アニメ! アニメ!の記事をご紹介。
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」来年4月放送開始
タイトルは普通なんですけど。気になるのがその内容。
 

 そして来春スタートするのは、装いも新たに展開するTVシリーズである。そのタイトルを『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とし、主人公・エルリック兄弟の絆を中心とした物語になる。
 そして、錬金術の有り様や、軍事国家で繰り広げられる謀略、そして、多種多様な登場人物たちの行動や心情を丁寧に描き出すことで『鋼の錬金術師』のもつ多面的な魅力を表現していくという。
 複雑に絡み合う謎や次々と巻き起こる悲劇、そして、襲いかかる出来事に翻弄されながらも、前向きに立ち向かっていく兄弟の姿─ミステリアスなストーリーと、情緒豊かに表現されるキャラクターたちのドラマの絡み合いが最大の見所になる。

 新シリーズについては、2009年4月からMBS・TBS系での放映以外の情報は現在明らかにされていない。
 


  
「主人公・エルリック兄弟の絆を中心とした物語」!!!
 
ふっ、うふふふふふ、おほほほほほほほほほぉ。。
いやーニヤニヤしてしまうなぁ。楽しみ楽しみ。
 
ところでこの記事、書いてる事、矛盾してません?
「2009年4月からMBS・TBS系での放映以外の情報は現在明らかにされていない」って書きながら、その上の文章は明らかにそこから逸脱。 これってまだ公開されていない情報だったりしない???
 
これを読む限りでは原作版なのはもちろん、その最終話までやりそうなニュアンスが感じとれますけど。
  
勿論、水島版にだって「錬金術の有り様や、軍事国家で繰り広げられる謀略、そして、多種多様な登場人物たちの行動や心情を丁寧に描き出」していなかったわけじゃないですからねぇ。
読者次第で、どーとでも受け取れる文章と言われてしまえばそれまでだけど。
 
「錬金術の有り様」と言えばクセルクセスの事かなとか、「軍事国家」の「謀略」と言われれば約束の日かなとか……ねぇ……。

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2008/12/09

新旧アニメで比較してみたよ

さてさて、新しい鋼アニメの予告でブログや2ちゃんが賑わっていて色々面白くなっているので、せっかくだから比較してみました。著作権やばやば記事なので、ハガレンピープルにあげられないのが残念(笑)。
 
●エド
一応似たような表情を選んでみました。今回の方が悪ガキくさいっすね。
髪の色味が大分違います。水島版は目の上のアイラインが濃いから可愛い印象が強いのかな?
今回は原作の釣り目、三白眼がより強調。瞳孔も小さめ。あと分かりづらいかもしれないけど、生え際のラインが今回は色トレスになってます。実はコレ水島版では気になってたのでちょっと嬉しい。
Ed
 
  
●アル
違いが分からんなんて記事を沢山見かけたんですけど。こんなに違うじゃんかーってな感じですよ。
元々水島版アルは猫背っていう原作には無い設定がありましたしね。だから全体的にフォルムが丸いんですよ。
それがキュートで可愛かったんだけど。今回は原作に近い、ガチガチっと硬い鎧風。
Al
 
  
●ロイ
水島版のはエドが12歳の時のロイなのでちょっと若いので反則なんですけど。ぱっとすぐ見付からなかったので。
今回は、前髪が長くて、釣り目で、黒目が多め。思ったより下膨れってわけでもなかったかな。
Roy

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2008/12/08

くぎみー情報覚書き

映画!たまごっち うちゅーいちハッピーな物語!? specialnews
うん。さすがに観に行きませんがね。
くぎみーが主役です。
 
『まるごと★よみきかせ昔話』
またしてもDEARSの企画ものらしいです。
コミケ75先行発売日:2008年12月28日(日)~12月30日(火)
一般発売日:2008年12月30日(火)
価格:2,100円(税込)
製品番号:DEARS-40~41
JANコード:4582260620335
収録内容:癒しの朗読五話+ツンデレ昔話五話(合計120分以上収録)
朗読(CV):釘宮 理恵
 
Aサイド 癒しの朗読 ディスク1
第一話「桃太郎」
第二話「シンデレラ」
第三話「天の岩戸」
第四話「赤ずきん」
第五話「かぐや姫」
※釘宮理恵さんの癒しの朗読をまるごとお楽しみください。
 
Bサイド ツンデレ昔話 ディスク2
ツン一話「ツンデレ桃太郎」
※なんと桃から生まれたのはツンデレな女の子だった・・・
ツン二話「ツンデレラ」
※ツンデレラの幼馴染のお兄ちゃんが王子様?
ツン三話「ツンの岩戸」
※胸板と言われて引きこもったアマテラス・・・世界に太陽は再び昇るのか?
ツン四話「ツンデレ赤ずきん」
※対決!オオカミ対赤ずきん・・・決着は・・・アタタタタ
ツン五話「ツンデレかぐや姫」
※ツンデレかぐや姫の最後の結末にスタッフ一同大感動
 
電撃文庫Webラジオ 喜多村私立竹本学園
<今後のゲストの予定>
12/12配信回 釘宮理恵 さん
 
アニスパ
12月13日:「とらドラ!」特集
釘宮理恵さん&堀江由衣さん&喜多村英梨さん登場!
 
あ、前にチラッと書いた「咲-saki-」のアニメ化ですが、やっぱりCDからの続投決定ですね。片岡優希役。

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2008/12/07

4月錬成開始!

キターーーーーーーー!!
 
ついに、新しい、アニメ絵の鋼がお目見えですよっ!!!
00の予告後にいきなり、鋼の予告がっ!!!
  
ガンガンまた先越されてるじゃんか。ダメじゃん。
  
とりあえず、動いているエドとアルと大佐が登場。
ちょっとあまりの不意打ちだったんで(しかも録画失敗してるしっ)記憶だけを頼りに書くと。
 
絵事態は大きく前回のキャラデザからの変更は無い感じでした。
強いて言うなら、原作絵に近いかな。
ロイがより原作の1巻当初に近いのか、髪がふっさりしてないです(笑)。
  
あとは、台詞無しでした。
で、ナレーションは…・・・すまん、誰だか分かりませんでした。
とりあえず、男声なのは確か。大川さんでも藤原さんでも無かったと思う(自信ないけど)。
 
最後に。
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」。
正式タイトルはこれでOK? 「新」だ「真」だのネットで色々騒がれましたけど意外とシンプルに落ち着いたようで。
一応違いとして、英語タイトルを前回より大きく表示。サブタイトル扱いでは無いって事なのかな?
それと、ファーストで使われた原作ロゴは無し。
そのくらいで、すごく大きく区分けしてますよーーっという印象を与えてないです。
そして。
「2009.4 錬成」の文字。
  
燃えるぜ、超燃えるぜ!!
 
あ、もう公式サイトアップされてるじゃん
こちらから予告が見れますね。 
あれ? この声って……りきちゃん?(渋声系の男声って区別がつかんので自信なし)

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