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鋼FA第4話「錬金術師の苦悩」感想 おまけ

3話までの感想をあげた時は、コミックスを片手にあれやこれやと書いても、水島版を観ながらってのは特にやってませんでした。
水島版の流れがどうだったかは、頭の中にしっかりインプットされてるから問題なかったので(笑)。
  
でも、さすがに今回は、
タッカーや、バスク・グランの声優さんが誰だったけかな? とか。
タッカーの台詞をどんな風に改変されてたんだっけ? とか。
「悪魔の所業ですね」や「ちっぽけな人間なんだ」の台詞がバリー・ザ・チョッパー話にスライドされていたりとか。
色々原作と変えている処が多かったので、7話と8話の対象シーンを見返してみたんですが。
  
わっ、目がおっきい!こぼれちゃいそう!! しかもちっさ! コートに着られてるし!!
何? この小さい子?
ホントにこの子、エド?? 
え? こんなにこんなに幼かったっけ? 
  
全然まったく記憶にないんですが!!!!

……うわー、慣れって怖しい。
  
この時の伊藤エドはまだ12歳で、原作よりさらに幼く描かれているのは確かにそうなんだけど。
たかが1ヵ月で、すっかり菅野エドに慣らされちゃってましたよ。
自分で、びっくりだよ。
  
久しぶりに水島版を見返したらかなり、新鮮かもしれない。

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